スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-)| コメント(-)

計測結果 

いくつかの交易を時給化して比較してみましたが、説明すると長文になるので発表を省きます。
まあ予想していた通りです。

ということで、1キャラにあれこれ持たせて交易のスペシャリスト化するよりも裏・サードをきちんと稼げるように育成した人が有利でしょうね。
そちらの方がプレイ時間の効率化の理にも適っています。

FC2 Blog Ranking
スポンサーサイト
[ 2008/08/14 16:46 ] 交易・相場情報 | TB(0)| CM(0)

リスボン発、といろいろ 

この方面は拠点回航一択です。

bb03.jpg
bb05.jpg
cc01.jpg
dd01.jpg
dd02.jpg

どっちに飛ぶかはその人次第w
その際に輸送船(他の輸送系の船も一緒)にボーッと乗り続けているのは合理化の上でのタブーですから注意。

セウタ122、ふっかけMAXのデータ
bb01.jpg


…何故か中途半端な数です。
850個位を積むとすると宝石10+4でカテ4が30枚近く必要です。

この交易のパフォーマンスが相対的にどれほどのものかというのは現時点では僕はわかりません。

でもインカローズのおかげで遠距離の宝石という手段ができたことは事実ですので、ポルの人も宝石取引は鍛えた方がいいですね。
他にもいろんな使い方がありますから鍛えておいて損は無いです。


香辛料は購入単価の高いものがポルには無いので、遠距離以外の使い方はありません。
R10程度で良いものと優遇にしなければいけないものは、きちんとビジョンを持った上で育成しないと長期的に見て損をします。
(アカ数が多い人は割り振り方次第です)

しかし今回もバランスがアレじゃないですか?
香辛料とかならリアリティの問題もありますが、今回のトゥンバガとかいうわけのわからないものなど、バランスに合わせて値段を作れるはず。
で、作った値段が今までの土壌は完璧だとも思っているかのような売却価格の割り振りぶり…

僕は新交易品が北海や東地中海でもっと高くなってもおかしくないと思うんですけどね。
開発する際には時給計算していないのだろうか。
それとも、商会ショップのことは眼中にないのだろうか。
光栄のバランス取り能力はますます悪化しているように思います。
今のところ、ですが。

FC2 Blog Ranking
[ 2008/08/01 13:06 ] 交易・相場情報 | TB(0)| CM(0)

7/17近況 

一球でウシュアイア前で浮いていたところ…二球にCCして 中(今回はいつもと違うパターンですが深くは言えない)略 ザンジ宝石暴騰。

タマリンドでモンバサに調整を入れてから仲間と合流して本格的に交易開始でした。

今回の艦隊メンバー
071708 031655


最高時はサンゴ単体で一隻3.2M-カテハンザ0.9Mで一往復2.3M
ソロ2アカだったらせいぜい7-8往復/hほどしかできないところをコラボで10往復近く回したので、パフォーマンス的には良い時で時給20M以上でした。
(調整に時間がかかったので実際の利益はそこまで取れませんでしたが)
艦隊を組んだ効果で全体の収入が数割り増しになる、いい連携でした^^
交易しているとは思えないようなシビアな動きは深夜には辛かったかなと思いますけどね^^;

艦隊だけの話ではありませんが、人数が集まると不可能が可能になってくることも多々ありますので、集団戦を意識することは大切です。
現状に満足せず、可能性を追いかけ、常にハングリーでいきましょうw

ただし、ディブなんかは可能が不可能になってしまうほど人数の弊害が出ているわけなので、ほどほどが一番でしょうけど^^;

追記
その後、スゴ腕なソロの方と組んだのですが、僕にとって支援受け&NPC避けのメリットはありましたが、相手の方にとってプラスに働くのはNPC避けになることぐらい。
足を引っ張っただけという気もしました^^;

FC2 Blog Ranking
[ 2008/07/17 12:16 ] 交易・相場情報 | TB(0)| CM(0)

7/15近況・売り時を活かせ 

本日の一言「みんな諦めるな、暴騰は活かせ」

深夜にゴア114-マリン116↑のジャスミン航路がありました。
変動によってゴアの香料が売り時に。
で、ゴアが売り時開始した途端諦めムード一色。

変動前の竜涎香が良い数値をしていたので、売り場としては問題なしだと思っていましたが、問題は買い場であるディブ。
ここが180台↑でした。

タマタブ付近にいたので戻るのに時間がかかって、ようやく往復開始。
ゴアの竜涎香の売値を調べてみると187↑でした。

運んでみると1隻約2.4Mの利益。
2.4Mということは香料カンストで100個購入可能で、カテ4が8枚=640K。
ハンザ引いて1.7Mあったわけで、ゴアディブ間は7往復できるので時給11.9M。

ここで必要なのが相対的なライバルなわけで、ゴア-マリンで時給11.9Mを出す方法を考えましょう。
サイカクは噛み合っていなかったのでジャスミン単体だとして…

往復で40分ほどかかる、というのを基調に適当に計算して出ました。

なあに簡単なことです。
カテ代引いて一運び7.9Mの利益が出ればいいのです。

ゴア78マリン152で…これ位あれば出せますかね?
つまり、かなり限定された状況だということです。

カンストスキルを引き合いに出してはあれかもしれませんけど、この竜涎香を食わず嫌いで見逃すのは非常に勿体ないと思います。
スキルに不安がある方には特等席3隻分、空いていましたしねw

一変動後はゴアの売値176↑に変動。
でもハンザを使って買えば2.2Mあたりの利益ありました。
…まだまだ大丈夫でした。

FC2 Blog Ranking
[ 2008/07/15 11:40 ] 交易・相場情報 | TB(0)| CM(2)

最適解 

インド交易の最適解を見つけ出すのは難しいなと最近つくづく思います。
良相場を狙える航路がたくさんあるポイントだけにいろんなところに気を配らないといけなくて、例えば…
(別に儲ける分には何やっても殆どがプラスになるので、あくまで最適解・最高効率の話で)

基本編
・良相場の発掘
・相場の先読み
・暴落調整
・交易路の選択
・スキルの取得と鍛錬

まあここまではどの交易にも通じるところ

応用編
・時給目標9M以上
・的確な時給計算
・可能性への意識
・参加者の立場の把握
・参加人数の影響に対する感覚
・参加者全体への損得計算
・時間読みと現状把握
・調整を入れない選択
・交易路を捨てる選択 
            etc...

抽象的になりましたが、見る人が見ればわかりますかね。
他人との協力がプラスに働くことの多い交易なので、現象(システム)を利用して、ある意味他人を利用して、でも参加者全体でいい思いをして、という感じです。
昔だとアドリア交易あたりもこういうところあったんじゃないかなーと思えるのですが、おそらく今はインド交易が一番考慮しがいがある気がします。

まあ大前提になってくる時給目標9M以上、これを達成しようと思えば自然とそういう方向に行かざるを得ないと思います。
それどころか僕なんかはのんびりやってたのでは絶対に達成不可能なので、かなり目の色を変えて神経尖らせてやっています。
昔は「いいなこの相場」って思って運んでいたものが「その程度だったら他を当たるわ」みたいな感じで。
さすがに大海戦フル出場ほどではないですけど、通常の海事以上には疲れますねw

なので応用編の部分まで考える人が増えすぎると全体の稼ぎは増える代わりに、他の方が寄り付きにくくなってしまうと思います。
そういう場合に一番簡単な手段は、NEXT LEVELという大義名分の下にこの種族を隔離することですねw

FC2 Blog Ranking
[ 2008/07/12 12:14 ] 交易・相場情報 | TB(0)| CM(0)
ブログ内検索
カウンター

相互リンク 募集カウンターSEMアルファブロガー



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。