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風前の灯火スタイル 

5.jpg


ザンジバルを目指して航行中、街に着く直前の島付近で嵐に遭遇しました。
当然のように帆を降ろしていると、嵐の中を上手く操船してきたヴェネPK(シル○アさん)に横付けされていましたw

嵐明け後、二球がほぼ白兵開戦となり三球で上納→終了となりましたが、
戦闘停止直後にシル○アさんと艦隊を組んでいたPKも合流していましたので、
一歩間違えば二人とも白兵開戦でなす術もなく拿捕されるという危険な状況で、
上納品の導入以降久しぶりに恐怖を感じた場面です。

嵐のたびにログアウト落ちすればOKと思うかもしれませんが、ログアウトポイントに居座られたら
もっとピンチになります。

その対策法が耐久1スタイルですw(SS参照)。
これなら嵐に遭遇した途端白旗になりますし、白旗だと船も流されないので艦隊メンバーが離れ離れになることもありません(訂正、流されました。最初の停船位置が近いというメリットのみのようです)。
白旗で浮きながらPKの動向を見て、良さそうであれば回復して動き出せばOKです。
白旗ながら嵐中に冒険経験も貰え、ほぼ良いことづくめですw
尚、普段のPK遭遇時にも耐久1ということが発揮されます。
白兵開戦でない場合のPKの作戦としては、足止めとして砲撃してから白兵という流れなのですが、
耐久1だと足止めの砲撃で必ず沈みます。
拿捕されなければ問題ありませんから、撃てるものなら撃ってみろという感じですねw

さてそんな耐久1スタイルの唯一の欠点といえば、航行中に火災が起こったり怪物が襲ってくると一発で沈むことです。
沈むこと自体は全く問題ありませんので、暗礁に乗り上げたりNPCに沈められたりしても痛くありません。
普段の航行中にせっかく乗ったスピードがロスするのが商人にとっては痛いわけで…。
まあそれを考慮しても、普段から防火を有効にしているし怪物が襲ってくるのは稀なので問題なしですw

少数派なのでバカにされるかもしれませんが、逆に「その商クリの耐久って何のためにMAXにしてるの?」
と聞き返せば不明瞭な答えが返ってくるに違いありませんw

あまり増えすぎると修正される危険性もありますけどね^^;
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[ 2007/04/16 12:56 ] 適当な日記 | TB(0)| CM(3)
 こんばんわ。相変わらず勉強不足なのでびっくりしているのですが、よく耐久底だからといっても、耐久1とはwどうやってそんなぎりぎりの耐久にもっていけるのでしょうか?w
[ 2007/04/17 01:14 ] チャン [ 編集 ]
簡単です、沈んでから浮き輪を使えばOKですw

一般的に耐久底と言われるのは、戦闘などで最大耐久が削れてそれ以上最大耐久が減少しなくなった状態のことですね。
この船で言えば620あるのでぜんぜん耐久底ではないですw
[ 2007/04/17 10:49 ] 二球 [ 編集 ]
なる。一回沈没するということですね^^
[ 2007/04/17 21:24 ] チャン [ 編集 ]
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