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セイロンの必要性(ポルトガル国籍前提の話) 

ポルトガルにとって現バージョンでのセイロンの重要度は★★☆☆☆くらいだと思います。
これは自分が使う・使わないに関わらず大局的に見た場合であり、主観だと☆☆☆☆☆(無用)ですね。

いらない理由はこんな感じです。
1、近くに同盟港がなく、遠距離中心で使われること。
遠距離交易は、香辛料取引と同じように※参照はこちら時間当たりの取引量が極端に少なくスキルが育ちません。
2、売り場がない。
宝石売り場として優秀な北海や東地中海付近に同盟港がないので、売値が安い・ふっかけ回数が少ない。
3、同じ遠距離交易なら香辛料の方が優秀。
香辛料取引はファロとセウタに耐性があるので売り場探しが楽ですし、利益も上です。

★2つを付けた理由
1、他国の人と一緒に交易がしやすい。
宝石交易が主役の国もありますので、多国籍商会の方などが利用しやすいです。
2、燃えない。
副官に防火がない場合も安心です。
3、東南アジアまで行けない人が利用できる。
インドやカリブまでの許可しか出ていない人もいますので。

宝石交易の時給としては買値を3000、売値を18000と仮定し、850個積みで
往復で3時間かかったとすると4.25Mくらいですね。(カテ代考慮せず)
これはバザー値を想定していますので、交易所に売りに行く場合は普通はこれ以下かと。
以前に触れた通り、香辛料は燃えたりしない時の想定で時給5.7M付近です。
インド交易の場合、ジャスミン・貝紫・サイカクの相場が良ければ時給10Mを超えます。
相場が悪い時でも時給4.25Mを超える交易はいくらでも存在するので、
個人的にはセイロンを使う必要性は全く見当たりません。

ポンディシェリとの近距離交易が可能で東地中海にも影響度を持つ
イスパの人の方がセイロンを有効利用できると思いますが、
そこら辺をイスパの人がどう思っているかは気になるところです。
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[ 2007/05/08 12:35 ] 適当な日記 | TB(0)| CM(0)
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