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最適解 

インド交易の最適解を見つけ出すのは難しいなと最近つくづく思います。
良相場を狙える航路がたくさんあるポイントだけにいろんなところに気を配らないといけなくて、例えば…
(別に儲ける分には何やっても殆どがプラスになるので、あくまで最適解・最高効率の話で)

基本編
・良相場の発掘
・相場の先読み
・暴落調整
・交易路の選択
・スキルの取得と鍛錬

まあここまではどの交易にも通じるところ

応用編
・時給目標9M以上
・的確な時給計算
・可能性への意識
・参加者の立場の把握
・参加人数の影響に対する感覚
・参加者全体への損得計算
・時間読みと現状把握
・調整を入れない選択
・交易路を捨てる選択 
            etc...

抽象的になりましたが、見る人が見ればわかりますかね。
他人との協力がプラスに働くことの多い交易なので、現象(システム)を利用して、ある意味他人を利用して、でも参加者全体でいい思いをして、という感じです。
昔だとアドリア交易あたりもこういうところあったんじゃないかなーと思えるのですが、おそらく今はインド交易が一番考慮しがいがある気がします。

まあ大前提になってくる時給目標9M以上、これを達成しようと思えば自然とそういう方向に行かざるを得ないと思います。
それどころか僕なんかはのんびりやってたのでは絶対に達成不可能なので、かなり目の色を変えて神経尖らせてやっています。
昔は「いいなこの相場」って思って運んでいたものが「その程度だったら他を当たるわ」みたいな感じで。
さすがに大海戦フル出場ほどではないですけど、通常の海事以上には疲れますねw

なので応用編の部分まで考える人が増えすぎると全体の稼ぎは増える代わりに、他の方が寄り付きにくくなってしまうと思います。
そういう場合に一番簡単な手段は、NEXT LEVELという大義名分の下にこの種族を隔離することですねw

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[ 2008/07/12 12:14 ] 交易・相場情報 | TB(0)| CM(0)
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