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Pentium Dual-Core G6950+H55 

4月にPentium Dual-Core G6950+H55マザーを使ったマシンを2台組みました。
そのうち一台は会社用で、しばらく自分で使っていたのですが、なかなか快適です。
重くない普段のシーンでは、格上のはずのCore2DUO E8400よりもレスポンスが良く感じます。
メモリがDDR3化したことが影響しているんでしょうか?
ベンチマーク的にはDDR2とたいした違いは無いはずなんですけどね。

というわけでG6950+H55が、重い処理を必要としない人向けの現在のオススメ構成なんですが、組む時に注意点がありました。
組んだ直後に、電源を入れて1分位で切れる症状に見舞われまして…
ハズレ電源に当たったのかと思いましたが、蓋を開けて見てみるとCPUファンが止まっていましたw
インテルのCPUファンはヒートシンクの周りに邪魔にならないようにケーブルをグルっと回してあるのですが、そこの一部がタイトすぎてファンの軌道に入っていたのです。
LGA775用の純正CPUクーラーでは、ギリギリ感はあるものの実際に当たってしまったことは一度も無かったので、LGA1156用になってちょっと大きくなったことによる弊害なのかと思います。
一台は問題無かったので、もう一台がハズレだっただけかもしれませんが…。
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[ 2010/05/13 00:37 ] PC・ハード関係 | TB(0)| CM(0)
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